「これは!」と思った記事や画像をスクラップします。
良いスクラップは、記憶の定着も兼ねて何度も何度もreblogしてネットにぐるぐる回します。
数字のタグはreblog回数(になる予定の何か)です。
「物事を自分の記憶に定着させる為には「復習」が非常に大事になってきます。
1日後に復習をすると、その知識は一週間は維持されると言われています。
続いて1週間後に復習をすると、その知識は1ヶ月は維持されると言われています。
1ヶ月後に復習をすると、その知識は半年は維持されると言われています。
半年後に復習をすると、その知識は長期的な記憶となり、自分の電話番号くらいの身近な知識になるそうです。(出典:絶対復習より)」
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ニコニコ動画ユーザーの美称として「ニコ充」と言う言葉を使う事を提案する
ソースはニコニコ大百科なんですが、
ニコ厨とは (ニコチュウとは) - ニコニコ大百科(リビジョン450265の記事)
明確な定義がなく、いくつかの異なる意味が存在する。
* 重度のニコニコ中毒者
* ニコニコのネタなどを空気を読まず他所にノリで持ち込んでしまうような人(これがおそらく最もメジャーな使われ方)
* ゆとり世代でなおかつニコニコを見ている若年
* ニコニコのユーザーそのもののこと。通常は運営・ニコニコユーザーを嫌悪している人が使う蔑称なのであるが
現在までに上記三つに当てはまらない比較的健全なニコニコの一般ユーザーのみを対象とした
適当な雅称が存在しないため、健全なユーザーであっても「ニコニコ動画視聴者」という意味で
このように自称する場合や、自称せざるを得ない場合がある。
ってあるんですよね、(今は書き換えられているいるんだけど。)
この
「比較的健全なニコニコの一般ユーザーのみを対象とした適当な雅称が存在しない」
と言うのは、多分事実だろうなと感じています。
自分で自分の事を健全だ、とは言いませんけど、ニコ生放送しながら何処ぞの幼稚園の運動会に乱入する不審者とかデザイン事務所にMAD動画の繋ぎ合せをアポなしで持ち込む非常識な輩と、単にニコニコ動画をROMってるユーザーたちとをひっくるめて全て「ニコ厨」って言葉で呼称する・されるのは正直あまり良い気分がしないのです。
なのでTwitterでよく用いられる「~充」って言葉をニコニコ動画にも当てはめて、
「ニコニコ動画を見る(使う)ことで人生の充実を図ってる人たち」の事は、「ニコ充」って呼称したらどうかなー、と。
ニコニコ動画を見てる人を好意的に表現する場合は「ニコ充」って呼ぶようにして、「ニコ厨」って言葉はあくまでも「自嘲的」に用いる場合に限定する、みたいな使い分けと言いますか。
つまり「比較的健全なニコニコの一般ユーザーのみを対象とした適当な雅称」、ニコニコ動画ユーザーを好意的に呼称する場合の美称には「ニコ充」を使うようにしてはどうか、と言う個人的な提案です。
例えばmixiでもTwitterでも現実世界でも良いのですけど、仲の良い人には「○○さんってニコ厨だよね!」とは使わずに「○○さんってニコ充だよね!」と使うようにしたり、逆にニコニコ動画ユーザーがまた何か違法行為・触法行為とかやらかした時には「またニコ厨か!」とかって罵ってみたり、自己紹介の席で笑いを誘おうとか思ってる人は「俺、ニコ厨ですから!」と言うようにする、みたいな使い分けです。
…まぁあくまでも個人的な提案ですけど、私はTwitterとかではそう使ってます。
”未来キタ━━━ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━━━!!!!
「従来の考え方とは逆に、人間の新生児が泣くのは言語発達の基礎を作る上で重要であることをこの研究データは裏付けている」